【石橋貴明】たいむとんねるに代わる冠番組がAbemaTVで始まる!?ネット局進出に民放激震

2018年10月6日

木梨憲武とコンビを組む石橋貴明。
そのコンビの名をとんねるずという。

皆さんも知っての通り
大ベテランの芸人さんである。

そんな人気芸人も現在は
民法に冠番組がひとつとなっていた。

そんな中
AbemaTVで
初の冠番組を持った石橋貴明。

その事実に民放各局は
震えあがっている。

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とんねるずの人気番組

とんねるずはこれまで
たくさんの冠番組を持ち続けていた。

代表番組を少し紹介したい。
もちろんこれ!!
とんねるずのみなさんのおかげでした

人気企画の数々
有名な企画がたくさんあります。

食わず嫌い王決定戦

シンプルな企画で
4品中1品嫌いなものを準備し
トークを楽しみながら食べていき
ゲストの嫌いなものを当てるもの。

他の番組でパロディ企画として
笑わず嫌い王決定戦などが
放送されたりした。

細かすぎて伝わらないものまね

非常にマニアックなものまねから
分かりやすいものまで
幅広く披露されていた。

ものまねブームに華を添えた
番組と言っても過言ではない。

【ものまねが進化する!?】

男気ジャンケンシリーズ

この企画が
学生の罰ゲームに華を添えたこと間違いなし。

男気ジャンケン。

これにより
事あるごとに男気を披露し
幸せを分け与えていいた。

民放激震の理由とは

人気番組とは言え
本当に好調な番組なのであれば
終わるはずがない。

何か原因があるのだ。

その一つにとんねるずのギャラの高さが
考えられる。

ギャラの割に視聴率がとれないとなると
ギャラを落として、同じ視聴率を獲得すること
を各局が考え始めるのもおかしくない。

様々な理由により
現在冠番組としてフジテレビで放送されている
たいむとんねるを残し
番組を終了した。

そんな中4時間にも及ぶ
スペシャル番組が
AbemaTVで放送された。

とんねるずの特徴としては
その過激さがひとつ魅力ではないだろうか。

としたとき
民放より確実にネット局の方が相性は良くなる。
見たい人だけ見ればいいのだから。
とんねるずが好き放題できると考えれば
番組を引き受ける可能性も高い。

また、そのギャラの高さを
乗り越えてきたことも激震なのだ。

それほどまでのお金を保有している
ということが
民放各局にアピールされたのだ。

今後、どのような番組が出てくるか楽しみだ。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今後、ネットでとんねるずを見れる機会が
増えるかもしれませんね。

そうなればまた
長く続く、みんなが楽しめる新しい番組が
生まれるかもしれません。