カラテカ矢部太郎は闇営業騒動後もコンビ名継続!入江解雇で生きていけるのか?

2019年7月12日

最近カラテカ入江の闇営業騒動が取り沙汰されていますが、相方は大丈夫なのかと心配になった人もいるのではないでしょうか。

結論から言うと私は大丈夫だと考えています。

というのも、これまでコンビでテレビ出演しているところをほとんど見たことがないからです。

両極端なコンビでしたが、個性でしっかり生き残っていました。

顔もわからないという人もいると思うので、簡単なプロフィールと矢部太郎さんが生き残れる理由について紹介します。

相方に対して不安に思っている方も、この記事を読んで安心して頂ければと思います。

カラテカ矢部太郎さんのプロフィール

プロフィール

名前:矢部 太郎
読み方:やべ たろう
性別:男性
生年月日:1977年6月30日
身長:158cm
体重:40kg
血液型:AB型
出身地:東京都
趣味:歯ブラシ収集
コンビ:カラテカ
立ち位置:右
役割:ボケ
結成:1997年11月結成
同期:ライセンスなど

初の全国放送のレギュラーは進ぬ!電波少年で、
色んな国の人を笑わせる企画を行った。

結果、11カ月という短期間で
4か国語(スワヒリ語、モンゴル語、韓国語、コイサンマン語)
を習得している。

記憶力が良い。

父親は絵本作家で、矢部太郎も
作家としてのセンスを受け継いでか
「大家さんと僕」という本を出版している。

騒動後の入江に関してのツイート

コンビ名はそのままに活動を続けるようだ。

カラテカ矢部が今後も生き残れる理由

これまでもよくピンで活動していたから

ここ最近、入江の人脈の広さが有名になり
イケイケの入江に弱そうな矢部という構図が
できあがったいたが
10年程前は、カラテカと名乗っているが
矢部しかしらないという状況が続いていた。

レギュラー出演がおおいわけではないので
目立ちはしないが、10年前から今までも
ずっと変わらず番組の1コーナーを担って
番組出演しているケースが多い。

さらに、2016から漫画「大家さんと僕」を連載。

その結果2018年には書籍出版に至り
21万部をうりあげている。

その人柄の良さで人気を集め入江とは
全く異なる生き方をしているので
特に問題なく、これからもやっていけそうです。